[ジャンル] おすすめ講座
62件 講座中 1~10件目を表示
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
宇宙全史 ~ビッグバンから始まる宇宙の歴史~
Newおすすめ入会金必要常時入会可宇宙が誕生してから138億年。 ビッグバンから元素の誕生、銀河・恒星の形成を経て、太陽系と地球が生まれるまでの宇宙の歴史を、最新の成果を交えながらやさしく丁寧に解説します。 今期は前半部分を紹介していきます。 4月23日 すべては爆発で始まった ー ビッグバン宇宙論 ー 5月28日 ビッグバンより前のお話 ー 宇宙のインフレーション ー 6月25日 神の時代,1秒間の歴史 ー 宇宙の物質 ー 7月23日 フォースと共にあらんことを ー 宇宙の力 ー 8月27日 スタア誕生 ー 暗黒時代と初代星 ー 9月24日 大切なものは見えないんだよ ー 暗黒物質と構造形成 ー
大阪工業大学教授 鳥居 隆
大阪工業大学教授 鳥居 隆
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Newおすすめ入会金不要見学不可
お一人さまに安心な制度は ー元気なうちに知っておこう
Newおすすめ入会金不要見学不可「もし、自分の判断力が衰えたら」▽「認知症になった時のために備えをしたい」 高齢になれば誰もが直面する可能性がある「判断力の低下」。お金の管理や医療・介護の手続きが自分ではできなくなった「もしもの時に知っておくと安心できる制度」を実例を交えて紹介します。 成年後見制度(判断力が衰えた人を支える) 任意後見制度(元気なうちに、信頼できる人と契約を結ぶ制度) 家族信託(財産管理の一部を家族に任せる、新しいしくみ) 見守り契約(任意後見が始まるまでの定期連絡、安否確認) 認知症になると「銀行からお金がおろせない」という事態になりますし、「親類にお金を取られた」などのトラブルも未然に防ぎたいものです。 大阪、東京、横浜に事務所を構え、実績抜群の「勝司法書士法人」代表社員、勝猛一さんが講師となり、1日講座で分かりやすく解説してくれます。昨年に開催して大好評だったため、今年もお願いしました。前回、参加できなかった方、ぜひご参加ください。
勝司法書士法人代表社員、司法書士 勝猛一
勝司法書士法人代表社員、司法書士 勝猛一
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Newおすすめ
聖武天皇の「幻の都」恭仁宮
Newおすすめ恭仁京(くにきょう)、恭仁宮跡は、京都府木津川市に所在する聖武天皇が造営した都の一つです。 工事が進んだのは天平12(740)年~天平15年のわずか3年間で、天平18年に山背(山城)国分寺に施入(せにゅう)され廃都となりました。しかし、半世紀におよぶ京都府教育委員会の発掘調査の成果を踏まえ、昨年、特別史跡への昇格が答申されました。国分寺造営や墾田永年私財法など日本古代史の重要契機を生んだ都であるばかりでなく、良好に残る遺構が、世界遺産・平城宮大極殿復原の根拠となったことも大きいのでしょう。 本講座では史料や考古学的調査成果をもとに、恭仁宮の実態と歴史的意義を明らかにします。 ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月28日「恭仁宮の歴史的背景-パンデミックと内乱-」 5月26日「恭仁宮の造営工事-発掘成果を読む-」 6月23日「恭仁宮で何をしたか-政治と饗宴の世界-」 7月28日「恭仁宮と天平文化-Coordinator橘諸兄-」 8月25日「恭仁宮と南山城の寺々-京はどこまで出来たか-」 9月22日「恭仁宮の終焉-奈良大仏と国分寺造営-」
京都大学名誉教授 上原眞人
京都大学名誉教授 上原眞人
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Newおすすめ入会金必要
邪馬台国とヤマト王権の謎
Newおすすめ入会金必要なぞの多い邪馬台国とヤマト王権の成立と発展について、 文献史学の立場からどこまで迫れるか、その可能性と限界について考えませんか。 ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月18日(土) 『魏志』東夷伝の世界と3世紀の東アジア 5月16日(土) 倭国の成立と卑弥呼の登場 6月20日(土) 邪馬台国位置論争と現状 7月18日(土) 記紀とヤマト王権の成立 8月29日(土)※ 邪馬台国連合の実態 9月19日(土) 邪馬台国の滅亡 ※8月15日は休館日のため、8月29日に日程を変更しております
関西大学非常勤講師 若井 敏明
関西大学非常勤講師 若井 敏明
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Newおすすめ入会金必要
東アジアの中の古代日本 ―古代東アジア交流史―
Newおすすめ入会金必要2026年4月開講! ―古代東アジア交流史― 古代日本の発展に寄与した遣唐使ですが、日本人でただ一人"三蔵法師"の称号を得た者や、自分から帰国の船を下りて唐に残った者がいたことをご存知でしょうか? また現在の学説では、国風文化は遣唐使の停止と直接関係がなかったとされています。当時の東アジア国際交流について学んでみましょう。 2026年4月~9月カリキュラム予定 4月14日(火) 第一回 唐からみた遣唐使(奈良後期) 5月12日(火) 第二回 日本の唐風化(平安初期) 6月9日 (火) 第三回 最後の遣唐使(平安前期) 7月14日(火) 第四回 遣唐使の停止と国風文化(平安前中期) 9月8日 (火) 第五回 海商と唐物(平安中期) 9月29日(火)※ 第六回 中国巡礼する日本僧(平安中期) ※8月11日(火)は休館日のため、9月29日(火)に変更します ご参照 前回は、2025年4月~9月 古代日本にとっての「世界」とは、中国・朝鮮半島といった東アジア文化圏でした。 日本でおこった歴史的事件も、実は多くそれらの地域と密接な関係を持っています。 なぜ大化の改新は起こったのか? 遣隋使はなぜ7世紀に始まったのか? 遣唐使の真の役割は? 従来の視点とは違う、東アジア史の視点から日本の古代史を再検討してみましょう 2025年4月~9月カリキュラム予定 4月8日(火) 第一回 邪馬台国 5月13日(火) 第二回 倭の五王 6月10日(火) 第三回 遣隋使 7月8日(火) 第四回 遣唐使 7月29日(火)※ 第五回 天平文化 9月9日(火) 第六回 国風文化 ※8月12日は休館日のため、7月29日(火)に変更します
京都女子大学教授 藤本 猛
京都女子大学教授 藤本 猛
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入会金必要
金石文・海外史料から日本古代史を考える
入会金必要2025年10月開講! 『古事記』・『日本書紀』は天皇とヤマト王権を中心とした古代の歴史を伝えています。ここでは、そうした古代国家の形成過程を描いた歴史書から離れて、同時代史料として価値の高い内外の金石文史料や別の立場で外から倭国・ヤマト王権のことを描いている海外の史料から、日本の古代国家の形成過程について考えます。そこから、日本古代の国家と社会についてどのような姿を描き出すことができるのか、新たな視点を加えて分析と解明を進めます。 2025年10月~2026年3月【カリキュラム予定】 10月3日 倭国と百済・高句麗の関係 11月7日 倭王武(雄略天皇)と中国南朝・宋の交渉 12月5日 埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文 Ⅰ 1月30日 埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文 Ⅱ 2月6日 江田船山古墳大刀銀象嵌銘文・ 隅田八幡神社所人物画像鏡 3月6日 埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文 Ⅲ ※2026年1月2日は休館日のため、1月30日(金)に変更します 10月:「倭国と百済・高句麗の関係」 …朝鮮半島の高句麗・長寿王が父の業績を称えた広開土王(好太王)碑文(中国吉林省集安)と、奈良県天理市に鎮座する石上神宮が所蔵する国宝「七支刀」の銘文から、四世紀後半から五世紀初めの、倭国と百済・高句麗の関係を考えます。 11月:「倭王武(雄略天皇)と中国南朝・宋の交渉」 …五世紀の倭国は、讃・珍・済・興・武の五人の王が続けて、中国・南朝の宋に遣使、朝貢を重ねました。積極外交の時代ですが、五人目の武王は478年に遣使したのを最後に、日・中外交は600年の遣隋使派遣まで中断します。倭王武が478年に宋の皇帝に捧げた長大な上表文が、宋の歴史書『宋書』に記されています。この上表文を中心にして、五世紀の日・中外交について考えます。 12月:「埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文」Ⅰ …埼玉県行田市の稲荷山古墳から出土した国 宝の鉄剣には115字の銘文が刻まれています。これは、五世紀後半だけでなく、ヤマト王権の実態を考える上でも、第一級の重要史料と言えます。今回はその中の「辛亥年・獲加多支鹵大王・八代の系譜・オホヒコの人物像」に焦点を当てて論じます。 1月:「埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文」Ⅱ …埼玉県行田市の稲荷山古墳から出土した国宝の鉄剣には115字の銘文が刻まれています。今回はその中の「乎獲居臣・杖刀人首の職掌・銘文鉄剣は下賜刀か否か」という問題に焦点を当てて論じます。 2月:「江田船山古墳大刀銀象嵌銘文・隅田八幡神社所人物画像鏡」 …熊本県和水町の江田船山古墳出土の国宝の大刀にも「獲加多支鹵大王世」をはじめとした75字の銀象嵌銘文が刻まれています。また和歌山県橋本市の隅田八幡神社所蔵が所蔵する国宝の人物画像鏡にも48字の銘文が刻されています。そこから「埼玉稲荷山古墳銘文に見える乎獲居と江田船山古墳大刀銘文に見える牟利弖の共通点と相違点・獲加多支鹵大王世の統治の実態」、「癸未年と大王・継体天皇関連の史料となり得るか否か」等の問題に視点を定めて論じます。 3月:「埼玉稲荷山古墳鉄剣金象嵌銘文」Ⅲ …埼玉県行田市の稲荷山古墳から出土した国宝の鉄剣には115字の銘文が刻まれています。今回はその中にみえる「大王」号が「天皇」号成立以前の倭国王の正式称号であったか否かについて検討し、さらに銘文の「治天下」の歴史的意味について追究します。
元龍谷大学文学部教授、博士〈文学〉 平林 章仁
元龍谷大学文学部教授、博士〈文学〉 平林 章仁
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Newおすすめ入会金必要
古墳時代の畿内と地方勢力 古代史入門講座
Newおすすめ入会金必要2026年4月開講! 三世紀から七世紀のヤマト王権が地域勢力と連合・対峙しながら、どう成立・展開したのか考えます。考古学研究と『古事記』・『日本書紀』研究の成果から、論争や新説を解説します。古代国家とは連合政権? 絶対王権? 各地域の王墓と近畿の古墳を比較します。 講座はスライドショーが中心で、初級レベルの解説をめざします。各回、それぞれ独立したテーマ・内容です。持参いただくテキストなどは特にありません。カラー印刷のレジュメ配布 ★2026年4月~9月全6回 (各10:30~12:00) 第一回 4/26(日) 総論・畿内と大和王権の勢力範囲 第二回 5/24(日) 筑紫(つくし)の勢力とヤマト王権 第三回 6/28(日) 吉備(きび)の勢力とヤマト王権 第四回 7/26(日) 出雲(いずも)の勢力とヤマト王権 第五回 8/23(日) 近江・北陸の勢力とヤマト王権 第六回 9/27(日) 東海・関東の勢力とヤマト王権 ご参照 「ヤマト王権の陵墓古墳を探る」 発掘成果などから、三~七世紀の陵墓古墳とその被葬者像を検討します。話題となっている百舌鳥・古市古墳群、今城塚古墳などの調査成果も解説します。考古学研究と記紀研究との整合、不整合から論争の行方を解説できればと思います。 講座はスライドショーが中心です。写真や図面を多用し、初級レベルの解説をめざします。各回、それぞれ独立した内容です。持参いただくテキストなどは特にありません。 V★2025年10月~2026年3月全6回 (各10:30~12:00) ※11月は第4週ではなく、5週の11月30日(日)ですのでご注意ください 第一回 10/26(日) 総論 陵墓古墳研究の現状と課題 第二回 11/30(日)※ 箸墓古墳・崇神陵古墳・景行陵古墳 第三回 12/28(日) 成務陵古墳・日葉酢媛陵古墳・神功陵古墳 第四回 1/25(日) 応神陵古墳・仁徳陵古墳・履中陵古墳 第五回 2/22(日) 武烈陵古墳・継体陵古墳 第六回 3/22(日) 欽明陵古墳・崇峻陵古墳・推古陵古V
日本考古学協会会員 西川 寿勝
日本考古学協会会員 西川 寿勝
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入会金不要
小泉八雲と怪談 神秘的な世界を誘込む
入会金不要“怪談の向こうに見える、日本のこころ” 小泉八雲・ラフカディオハーン―明治の日本を愛し、幽玄と怪異に魅せられた文豪。 彼が紡いだ物語から、私たちはいま何を感じるのか。 灯りの消えた家、風に揺れる竹林、遠くで鳴く虫の声―- 忘れられた風景、人々の信仰、そして「見えないもの」の価値―― ドラマの盛り上がりと共に、八雲の世界を体感できる一日講座をぜひご受講ください。
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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New入会金不要見学不可
人間ドラマで読み解く 地動説の歴史
New入会金不要見学不可古代より普及していた天動説に対する科学⾰命としての地動説は、16世紀のコペルニクスから始まり、17世紀のケプラー、ガリレオへと受け継がれます。 地球が宇宙の中⼼にあって不動であると信じられていた時代に、いかにして地動説が⽣まれ、発展していったのかを、科学者たちの波乱万丈の⼈⽣をたどりながら解説します。 科学の歴史と⼈間ドラマをお楽しみください。
美術史・科学史研究家 松本 佳子
美術史・科学史研究家 松本 佳子
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Newおすすめ入会金必要
天皇陵古墳の時代
Newおすすめ入会金必要2026年4月開講! 宮内庁の陵墓調査官だった講師が携わってきた30年以上にわたる天皇陵古墳の調査結果を解説しながら、古墳時代を考えていきます。 取り上げる天皇陵古墳は最古の前方後円墳とされる箸墓古墳(大市墓)や、天皇陵としては最後の前方後円墳である梅山古墳(欽明天皇陵)などです。天皇陵古墳の調査を通じてわかってきた、日本の古代史を学んでいきましょう。 2026年4月~9月カリキュラム予定 第1回(4/14)「古墳時代前期の天皇陵古墳① -箸墓古墳(大市墓)-」 第2回(5/12)「古墳時代前期の天皇陵古墳② -佐紀陵山古墳(日葉酢媛命陵)-」 第3回(6/9)「古墳時代中期の天皇陵古墳① -津堂城山古墳(藤井寺陵墓参考地)-」 第4回(7/14)「古墳時代中期の天皇陵古墳② -御廟山古墳(百舌鳥陵墓参考地)-」 第5回(8/4)※「古墳時代後期の天皇陵古墳① -梅山古墳(欽明天皇陵)-」 第6回(9/8)「古墳時代後期の天皇陵古墳②-五条野丸山古墳(畝傍陵墓参考地)-」
関西大学客員教授・国士館大学客員教授 徳田 誠志
関西大学客員教授・国士館大学客員教授 徳田 誠志








