講座一覧

307件 講座中  11~20件目を表示

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    1回1駅めぐり旅 環状線を制覇する 外回り編

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      ※人気講座、若干名空きが出ました! JR大阪環状線は全19駅。 その発車メロディーが全て違うことは、とても有名です。 それ以外にも、各駅に潜む秘密や歴史がたくさんあります。   大阪らしいユーモアと謎があふれる環状線を、 1駅ごとに深掘りしてみませんか?   毎回、現地を歩きながらのフィールドワークです。 駅周辺のまち歩きも行います。   各駅に、オリジナルスタンプもあります。 スタンプ帳をぜひお持ちください。 コンプリートを目指しましょう!  

    大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢

    大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢

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    暮らしを彩るスケッチ 一日体験講座 春を描こう ミモザのブーケ

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     日常で出会うすてきなもの、美しい季節の贈り物をスケッチしてみませんか?  今回は春らしい可愛いミモザのブーケを描きます。水彩絵の具の使い方から、初心者の方でも簡単に描けるように、レッスンいたします 【持ち物】ボールペン、鉛筆(HB)、消しゴム、あれば水彩絵の具セット、筆      (用紙は用意します)     水彩絵の具、筆のレンタル希望の方は、申し込みの際に必ず申し出てください。 【定員】各回4人

    スケッチ画家 杉岡 真里

    スケッチ画家 杉岡 真里

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    つまみ細工

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    四角い小布をつまんで折り畳み、花などの意匠を形作る工芸です。伝統の技法を丁寧にお教えします。 基礎から順に、小箱や季節の飾り物、かんざしなど可愛らしい小物をつくります。簡単なものから順に作っていくようにカリキュラムを組んでいます。     ※入会月は4月、10月です。 ※6カ月で6作品くらいのペースで作ります。継続者は6カ月ごとにレベルが上がります。 【持ちもの】おしぼりタオル(ウエットティッシュ不可・濡らして使います)、はさみ(布が切れる小さいもの)  

    文楽人形花簪師 糸井 麻

    文楽人形花簪師 糸井 麻

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    「楽しい朗読」講座内発表会

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    ●日時:2026年3月23日(月)開場11:00・開演11:15(12:00頃終了予定) ●演目:小川 未明  「さかずきの輪廻」 ●会場:毎日文化センター内教室 ●入場料:無料(要予約)※当日参加可 「楽しい朗読」(第2・4月曜10:00~12:00)の講座内発表会を行います。 日頃の練習の成果を発表いたします。皆様お誘いあわせの上お越しください。 申し込み・問い合わせは毎日文化センターへ(06-6346-8700)

    朗読劇団あめんぼ座 南 数美

    朗読劇団あめんぼ座 南 数美

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    『蒙求』でたどる中国人物史  ― 春秋戦国時代篇 ー

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    2026年4月22日(水)開講!  2026年4月から第4週の水曜に開講です! 2026年3月までは第1水曜でしたので、続けてご受講の方はご注意ください。     『蒙求』(もうぎゅう)は中国の古人の逸話を集めた人物逸話集です。 日本には平安時代初期に伝わったとされ、中国のことを学ぶための初学の書として貴族や僧侶らに広く読まれるようになりました。 私たちがよく知っている「蛍雪の功」といった故事成語の由来も『蒙求』にあります。 本講座では、『蒙求』に挙げられている人物逸話を中心に、歴史的・思想的背景や周辺史料を合わせて紹介していきます。 平安貴族たちが学んだ世界をのぞいてみましょう。 今期のサブタイトルは、春秋戦国時代篇-諸子百家の時代-です。     ※インターネット上の「会話で使えることわざ辞典」によると 「勧学院の雀は蒙求を囀る」 平安時代に藤原(ふじわら)氏の子弟教育のためにつくられた学校・勧学院に巣をつくる雀は、身近な学生たちが朝夕朗読する「蒙求」を覚えて、声を合わせてさえずるという意味。身近に見たり聞いたりすることは、自然に習い覚えてしまうことをいう。 類例:門前の小僧習わぬ経を読む (スズメまでさえずるほど、皆が読んでいたということがわかって、おもしろいので抜粋を掲載しました 毎日文化センター事務所)      ★2026年4月~9月の日程   1, 4月22日(水) 孔子とその 弟子  2, 5月27日(水) 孔子を 継ぐもの 3, 6月24日(水) 老荘思 想と神仙思想  4, 7月22日(水) 中国古代の 技術と卓越した能力の伝説 5, 8月26日(水) 春秋の覇者 、斉の桓公と管仲  6, 9月23日(水) 斉の名宰相、晏嬰(あんえい)                               ご参考 ★2025年10月~2026年3月の日程 10月1日(水) 『蒙求(もうぎゅう)』とは?中国における伝世と日本への影響 11月5日(水) 天地開闢(かいびゃく)伝説-女媧(じょか)-、お酒の神様-杜康(とこう)-、字の神様-蒼頡(そうけつ)- 12月3日(水) 隠者の伝説-許由(きょゆう)・伯成(はくせい)-、異能の伝説ー離婁(りろう)・姑射(こや)ー 1月7日(水) 夏殷の伝説 ー伊尹(いいん)、龍逢(り ょうほう)、紂王(ちゅうおう)、悪来(あくらい)・飛廉(ひれん)- 2月4日(水) 西周の伝説 ー太公望、周公旦、偃師(えんし)ー 3月4日(水) 漢字の伝説 -程邈隷書(ていばくれいしょ)・史籀大篆(しちゅうだいてん)- 四川文明伝説-鼈令(べつれい)-

    京都女子大学非常勤講師 馬場 理惠子

    京都女子大学非常勤講師 馬場 理惠子

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    テーブル茶道 裏千家 特別1日講座 17日締切です!

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     大徳寺黄梅院や天王寺公園内慶沢園、公益財団法人有斐斎弘道館などで茶会を開催し、自宅で茶道教室も主宰する、毎日文化センター裏千家講座 の講師、太城宗優・准教授による、正座なし、テーブルを使って気軽に楽しんでもらえる特別1日講座です。  【持ち物】 350ml 容量以上の水筒(お湯)持参 *お抹茶を点てるのに使います。水筒には熱いお湯をお入れ下さい。

    裏千家准教授 太城宗優

    裏千家准教授 太城宗優

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    聖武天皇の「幻の都」恭仁宮

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    恭仁京(くにきょう)、恭仁宮跡は、京都府木津川市に所在する聖武天皇が造営した都の一つです。  工事が進んだのは天平12(740)年~天平15年のわずか3年間で、天平18年に山背(山城)国分寺に施入(せにゅう)され廃都となりました。しかし、半世紀におよぶ京都府教育委員会の発掘調査の成果を踏まえ、昨年、特別史跡への昇格が答申されました。国分寺造営や墾田永年私財法など日本古代史の重要契機を生んだ都であるばかりでなく、良好に残る遺構が、世界遺産・平城宮大極殿復原の根拠となったことも大きいのでしょう。  本講座では史料や考古学的調査成果をもとに、恭仁宮の実態と歴史的意義を明らかにします。   ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月28日「恭仁宮の歴史的背景-パンデミックと内乱-」 5月26日「恭仁宮の造営工事-発掘成果を読む-」 6月23日「恭仁宮で何をしたか-政治と饗宴の世界-」 7月28日「恭仁宮と天平文化-Coordinator橘諸兄-」 8月25日「恭仁宮と南山城の寺々-京はどこまで出来たか-」 9月22日「恭仁宮の終焉-奈良大仏と国分寺造営-」

    京都大学名誉教授  上原眞人

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    親鸞聖人の和讃を読む

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     親鸞聖人の「和讃」を一首ずつ取り上げて、その短い言葉に込められた深い内容を紐解いていきます。  お経やその註釈書をもとにして、仏様や高僧方のお徳を讃え、法味豊かな七五調の歌にしたものを「和讃」といいます。  親鸞聖人は、生涯で五百四十首以上もの和讃を制作されました。中でも『浄土和讃』『高僧和讃』『正像末和讃』は三帖和讃と呼ばれ、浄土真宗の法義が余すところなくおさめられていると言われています。  この三帖和讃を通して、阿弥陀仏のおこころを味わってまいります。2025年5月スタートしました。現在2クール目。今年5月からは3クール目に入ります。 2025年5月 第一回 和讃概説 2025年6月    第二回 高僧和讃 源信讃① 源信僧都の略歴 「源信和尚ののたまはく」「本師源信ねんごろに」 2025年7月    第三回 高僧和讃 源信讃② 源信僧都の教義(報化二土)  「霊山聴衆とおはしける」から「極悪深重の衆生は」まで 2025年8月    第四回 高僧和讃 源空讃① 源空聖人の略歴①(立教開宗) 「本師源信世にいでて」から「承久の太上法皇は」まで 2025年9月    第五回 高僧和讃 源空讃② 源空聖人の教義(信疑決判) 「諸仏方便ときいたり」「真の知識にあふことは」 2025年10月   第六回 高僧和讃 源空讃③・総結  源空聖人の略歴②(ご臨末)   「源空光明はなたしめ」から「本師源空命終時」まで   高僧和讃総結   「五濁悪世の衆生の」 2025年11月   第七回 正像末和讃 概説・夢告讃 2025年12月  第八回 正像末和讃 三時讃 ①末法時の仏説流布の状況  釈迦如来かくれましまして」から「正像末の三時には」 末法時の世間荒廃の状況   「『大集経』にときたまふ」から「命濁中夭刹那にて」 2026年1月  第九回 正像末和讃 三時讃② 末法時の浄土門         「末法第五の五百年」から「菩提をうまじきひとはみな」 2026年2月  第十回 正像末和讃 三時讃③ 聖道門の菩提心         「正法の時機とおもへども」から「三恒河沙の諸仏の」 聖浄二門の興廃         「像末五濁の世となりて」 2026年3月  第十一回 正像末和讃 三時讃④ 如来回向の本質         「超世無上に摂取し」 浄土の大菩提心         「浄土の大菩提心は」から「如来の回向に帰入して」 2026年4月  第十二回

    浄土真宗本願寺派吉祥寺住職、行信教校講師、本願寺派宗学院研究員、本願寺派布教使 西村一樹

    浄土真宗本願寺派吉祥寺住職、行信教校講師、本願寺派宗学院研究員、本願寺派布教使 西村一樹

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    名作文学を読む ~短編小説の愉しみ

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    昭和という激動の時代に生まれた文学作品には、人間の不安、希望、孤独、そして生きることの切実さが凝縮されています。本講座では、昭和文学を代表する作家たちの名作短編小説を取り上げ、一作ずつ丁寧に読み解いていきます。 短編小説は、限られた紙幅の中に作家の思想や時代感覚が鋭く刻まれた文学形式です。物語の構造、語りの工夫、登場人物の心理表現に注目しながら、作品が生まれた背景や社会状況にも目を向け、「なぜこの作品は今も読まれ続けているのか」を考えます。今回取り上げるのは、中島敦、山本周五郎、林芙美子です。 文学に親しみのある方はもちろん、文学をこれから読み始めたいという方にも最適な入門講座です。正解を探すのではなく、自分自身の読みを深める楽しさを大切にしながら、文学の奥行きを味わってみませんか。   4/21 中島敦 「山月記」 5/19 中島敦 「李陵」 6/16 山本周五郎「さぶ」 7/21 山本周五郎「柳橋物語」 8/18 林芙美子「晩菊」 9/15 林芙美子「水仙」   ※事前に作品をお読みいただいてからご受講ください。第一回目の作品は、入金確認後、郵送または受付にてお渡しいたします。 ※講座内で取り扱う作品は仮です。変更になる場合がございます。 ※作品によって、各自でご用意していただく場合がございます。その際は、事前にお知らせいたします。

    文芸評論家 奥 憲介

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    百人一首の世界

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    『百人一首』は、お正月のカルタ遊びなどにより私たちに最も身近な古典作品です。お気に入りの和歌を覚えていらっしゃる方も多いでしょう。  百首の和歌は天智天皇からほぼ時代順に並べられ、約六百年にわたる歌が収載されています。和歌の魅力が凝縮された味わい深い秀歌撰です。  本講座では、一番の天智天皇から順に読んでいきますが、一首一首の和歌を読み解くだけでなく和歌の基礎知識、歌の詠まれた時代背景や、歌人たちのエピソードなども合わせて解説してゆきます。   4月17日  『百人一首』の成立・構成と様々なかるた 5月15日 天智天皇・持統天皇・柿本人麻呂 6月19日  山辺赤人・猿丸大夫・中納言家持  7月17日  安倍仲麿・喜撰法師・小野小町 8月21日  蝉丸・参議篁・僧正遍照 9月18日  陽成院・河原左大臣(源融)・光孝天皇

    京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子

    京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子

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