講座一覧

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    世紀ごとにみる全世界史 比較文明史

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    随時入会可能   講師プロフィール←こちらのページを見れば、講師と講座の魅力がよくわかります。 比較文明史「世紀ごとにみる全世界史」 世界史を再び、学んでみたいと思いませんか。 同じ時代の別の地域の出来事を比較しながら、さまざまな視点で世界の歴史を見ていきます。 世界を駆け巡り、長年世界史教育に携わってきた講師が、自ら撮影したビデオ・スライドなどの映像資料を駆使して、世界史のさまざまな文明・時代を分かりやすく解説していきます。   ★  2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 ★ 10月17日 7世紀の世界(2) イスラーム世界とビザンツ世界(1) 11月21日 8世紀の世界(1) ゲルマン諸国家と後ウマイヤ朝 12月19日 8世紀の世界〈2〉 イスラーム世界の展開 1月16日  8世紀の世界〈3〉 唐帝国と中央アジア 2月20日  9世紀の世界(1) 西ヨーロッパ世界とノルマン人の世界 3月20日  9世紀の世界(2) イスラーム世界とビザンツ世界(2)       過去の資料タイトル一覧 ★お支払い単位は半年ごとで、講座は継続します。カリキュラム予定は半年ごとに出します。 いつからでもご受講いただけます。 ★2022年10月~2023年3月★ 日付    テーマ               詳細 10/23    宇宙創造神話            巨人解体神話など 11/27    人類の誕生神話            ヤマとヤミーなど 12/25    暁紅の女神と太陽神    乙女を追いかけるスーリヤ 1/22    ハヌマットの活躍    孫悟空との比較 2/26    太陽と月の誕生神話    月神に嫁いだ多くの女神たち 3/26    牛乳の起源神話            プリトウ王と大地の女神 ★2023年4月~9月★ 4月15日    人類の誕生と先史時代の世界    ルーシー、ジャワ原人、ネアンデルタール人など 5月20日    ホモ・サピエンスの「出アフリカ記」    移動のプロセスで人類に生じた変容 6月17日    前30世紀~前21世紀の世界(1)     古代オリエント世界(メソポタミア、エジプトなど) 7月15日    前30世紀~前21世紀の世界(2)      古代アジア世界(インダス、古代中国) 9月16日    特別講義 インド ザンスカール    46年ぶりのザンスカール ★2023年10月~2024年3月★   10月21日 前20~10世紀の世紀(1)  古代オリエント(古バビロニア王国、カデシュの戦いなど 11月18日 前20~10世紀の世界(2)    古代エジプト―新王国時代、ミケーネ文明 12月16日 前20~10世紀の世界(3)    地中海世界 1月20日     前20~10世紀の世界(4)    古代インダス文明、中国長江・黄河文明 2月17日     前10~8世紀の世界(1)    オリエント世界の統一、エジプト第21王朝以後末期王朝 3月16日     前10~8世紀の世界(2)    スキタイ人の登場、アーリア人の侵入、中国西周から東周へ ★2024年4月~2024年9月★   4月20日 前8~6世紀の世界(I) オリエント世界の統一 アッシリアからアケメネス朝ペルシャへ、古代ギリシャ世界の成立 6月1日  前8~6世紀の世界(II)インド、仏教の誕生と中国、春秋時代 6月15日 前5世紀の世界(I)   ペルシャ戦争とアテネの繁栄  7月20日 前5世紀の世界(II)  ペロポネソス戦争と中国、戦国時代(前半) 9月21日 前4世紀の世界(I)  アレキサンダーの東方遠征、共和政ローマの発展 ★2024年10月~2025年3月★ 10月19日  前4世紀の歴史世界      インド仏教の展開、統一帝国の出現、中国秦の発展 11月16日  前3世紀の歴史世界(1)ローマによるイタリア統一とポエニ戦争 12月21日  前3世紀の歴史世界(2)西アジア世界の変遷、中国秦から漢へ 1月18日   前2世紀の歴史世界(1)ローマ、地中海世界への進出 2月15日   前2世紀の歴史世界(2)中国、シルクロードへの展開 古代朝鮮世界  3月15日   前1世紀の歴史世界(1)ローマ帝政の成立とキリスト教 ★2025年4月~9月★ 4月19日 前1世紀の歴史世界(2)インド・サータバーハナ朝、匈奴と漢 5月24日 後1世紀の歴史世界(1)ローマ帝政の成立とキリスト教 6月21日 1世紀の歴史世界(2)  キリスト教の地中海世界への広がり 7月19日 1世紀の歴史世界(3) クシャーナ朝と仏像の誕生、古代朝鮮と日本 8月  休講 9月20日 2世紀の歴史世界(1) 五賢帝時代のローマ ★2025年10月~2026年3月★ 10月18日 2世紀の歴史世界(2) インド・クシャーン朝 東南アジア・扶南 中国・後漢末期 11月15日 3世紀の歴史世界(1) 帝政ローマ・混迷の時代 ササン朝ペルシャ 12月20日  3世紀の歴史世界(2) 三国志の時代 朝鮮半島と日本 1月17日  4世紀の歴史世界(1) ローマ帝国の東西分裂 インド・グプタ朝とヒンドゥー世界 2月21日  4世紀の歴史世界(2) 中国・五胡十六国時代 東晋 北魏 古代朝鮮 3月21日  5世紀の歴史世界(1) ローマ帝国の衰退 西ローマ帝国の滅亡 ★2026年4月~9月★ 4月18日    6世紀の世界(1)    ゲルマン諸国、ビザンツ帝国、ササン朝ペルシャ 5月16日    6世紀の世界(2)    突厥の登場 中国南北朝から隋へ 6月20日    6世紀の世界(3)    ソグド人の活躍 7月18日    7世紀の世界(1)   イスラーム世界の成立とビザンツ帝国との対立 8月    休講     9月19日    7世紀の世界(2)   中国 隋の興亡と唐帝国の形成 始めた月から半年分ずつお支払い頂くため、2025年9月開始の場合は、9月~2月分となります。

    旅行家・世界史研究家 南里 章二

    旅行家・世界史研究家 南里 章二

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    恋するメレ(歌)で学ぶハワイ語入門

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     大切なひとを花のレイにたとえたり、作者の思いがさまざまな自然の風景に重ねられたりするハワイ語のメレ(歌)。恋人、家族、ふるさとの風景など、さまざまな語りが展開する表現の豊かさもその魅力。本講座では、その美しい世界観を「恋するメレ」でたどりながら、ハワイ語文法の基礎をお伝えします。 【講 師】 隙間のリリー(十河宏栄) 【開講日】 第3土曜6回  10:30~12:00 【受講料】 21,300円     ■講師略歴 フラダンサー&ミュージシャンを応援するハワイ語講師。フラダンス歴も20年超。ハワイ語メレ(歌)の訳お よび解説を、ウェブサイトやYouTubeで発信している。   <講座内容(予定)> 第1回目 10月17日 Ka Makani Kāʻili Aloha(Matthew H Kāne)Maui島Kīpahuluに吹く風が伝える、愛のメッセージ。 第2回目 11月21日 Lei Lehua(words by Kalikolīhau Paik, music by Mark Yamanaka)            ハワイ文化を学ぶキーワード「lehua」、大地の誕生と命の物語。 第3回目 12月19日 Lei Ana ʻO Mānoa I Ka Nani O Nā Pua(Frank Kawaikapuokalani Hewett)           Oʻahu島Mānoaの伝説から学ぶ神話の語り。 第4回目  1月16日 Ka Hīnano O Puna(Kainani Kahaunaele)           燃える大地を語るメレで味わう、宝石のようなハワイ語の修辞。 第5回目  2月20日 Aloha Hāwaiʻi Kuʻu One Hānau(Kawaikapuokalani Hewett)           真珠のように連なる島々と、そこに育まれる命を語るハワイ語。 第6回目  3月20日 Ka Nohona Pili Kai(Kealiʻi Reichel)ふるさとの記憶と、愛おしい家族への思い。        毎日文化センターの会員でない方は入会金が必要(65歳以上3,300円・有効期限なし/65歳未満5,500円・3年間有効)    

    ハワイ語講師 隙間のリリー(十河宏栄)

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    世界遺産 飛鳥・藤原の宮都

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    奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」が7月26日にユネスコの世界遺産に登録されることが決まりました。 「飛鳥・藤原の宮都」は飛鳥時代の宮殿跡や寺院跡、墳墓など19カ所の資産で構成されます。 本講座では世界遺産を中心に奈良県明日香村周辺に所在する飛鳥時代の遺跡が語る歴史をわかりやすく解説します。 講座内容 ①10月5日(月)   世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」(概説) ②11月2日(月)   飛鳥・藤原の宮殿(前編) ③12月7日(月)   飛鳥・藤原の宮殿(後編) ④2月1日(月)  飛鳥・藤原の国家施設 ⑤3月1日(月)  飛鳥・藤原の古墳 ⑥3月29日(月)  飛鳥・藤原の仏教寺院  ※2027年1月4日(月)は休館日のため、3月29日(月)に振り替えています

     帝塚山大学考古学研究所所長 清水 昭博

     帝塚山大学考古学研究所所長 清水 昭博

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    仁徳・応神天皇陵から考える古墳時代

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    2026年10月開講  宮内庁の陵墓調査官だった講師が携わってきた30年以上にわたる天皇陵古墳の調査結果を解説しながら、古墳時代を考えていきます。 「百舌鳥・古市古墳群」の盟主である仁徳天皇陵と応神天皇陵について、今の考古学ではどこまでわかっているのかについてお話していきます。 近年、仁徳天皇陵では前方部石室から出土した遺物が、150年の時を経て発見されました。また、応神天皇陵でも前方部の石室が確認されるなど、新しい事実が次々と報告されています。この最新の情報を踏まえ、日本で1番大きい、そして2番目に大きい前方後円墳を通じて、古墳時代を学んでいきましょう。 2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 第1回(10/13)仁徳天皇陵 ① -仁徳天皇陵はどこまでわかっているか-   第2回(11/10)仁徳天皇陵 ② -仁徳天皇陵の調査からわかったこと-   第3回(12/8)仁徳天皇陵 ③ -仁徳天皇陵の発掘と税所(さいしょ)篤について- 第4回(1/12)応神天皇陵 ① -応神天皇陵はどこまでわかっているか- 第5回(2/9)応神天皇陵 ② -応神天皇陵から考える前方後円墳の「前」はどっち-  第6回(3/9)応神天皇陵 ③ -応神天皇陵の周辺にある小古墳について-          (ご参考) 2026年4月開講「天皇陵古墳の時代」  宮内庁の陵墓調査官だった講師が携わってきた30年以上にわたる天皇陵古墳の調査結果を解説しながら、古墳時代を考えていきます。  取り上げる天皇陵古墳は最古の前方後円墳とされる箸墓古墳(大市墓)や、天皇陵としては最後の前方後円墳である梅山古墳(欽明天皇陵)などです。天皇陵古墳の調査を通じてわかってきた、日本の古代史を学んでいきましょう。 2026年4月~9月カリキュラム予定 第1回(4/14)「古墳時代前期の天皇陵古墳① -箸墓古墳(大市墓)-」  第2回(5/12)「古墳時代前期の天皇陵古墳② -佐紀陵山古墳(日葉酢媛命陵)-」   第3回(6/9)「古墳時代中期の天皇陵古墳① -津堂城山古墳(藤井寺陵墓参考地)-」 第4回(7/14)「古墳時代中期の天皇陵古墳② -御廟山古墳(百舌鳥陵墓参考地)-」  第5回(8/4)※「古墳時代後期の天皇陵古墳① -梅山古墳(欽明天皇陵)-」  第6回(9/8)「古墳時代後期の天皇陵古墳②-五条野丸山古墳(畝傍陵墓参考地)-」  

    関西大学客員教授・国士館大学客員教授 徳田 誠志

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    争乱の古代史  ~Ⅰ 大化の改新 ~

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    飛鳥から奈良・平安時代にかけて、わが国では数多くの争乱や事変が続く一方で、きらびやかな文化が花開きました。政争が渦巻く中で結実した文化であり、思想・芸術でもあったのです。その意味で古代の歴史や文化は、争乱によって方向付けられたといえますが、そのはざまで悲喜こもごもの人間関係が展開され、歴史を刻んでいったことも事実です。 争乱や政争を通して古代の歴史を見つめ直し、その必然性や歴史の面白さを再発見してみませんか。 ★2026年10月~2027年2月のカリキュラム★ ①     10/22 (第4木曜)     乙巳(いっし)の変 ②     11/12  (第2木曜)※    「大王」から「天皇」へ ③     12/24 (第4木曜)     中大兄皇子と皇極女帝 ④     1/28    (第4木曜)       山田寺の仏頭 ⑤     2/25    (第4木曜)      天智天皇の誤算 ※2026年11月は、第4週ではなく、11月12日(木)に変更していますので、ご注意ください

    京都女子大学名誉教授 瀧浪 貞子

    京都女子大学名誉教授 瀧浪 貞子

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    豊臣政権の盛衰と大坂の陣Ⅱ

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    2026年10月開講! 天下統一を果たした秀吉は海外征服を企図するも、それが挫折する中で秀吉は死を迎え、豊臣政権は内部崩壊から関ヶ原合戦へ。 そして徳川家康の覇権が形成されますが、大坂城に残された秀吉の一子、豊臣秀頼の権威もなお高く。東国の徳川家康と、西国の豊臣秀頼が併存する中で、その矛盾相克の発現として大坂の陣が起こります。講座では豊臣政権の盛衰と大坂の陣の歴史的意義をさまざまな角度から探っていきます。   豊臣政権の盛衰と大坂の陣Ⅱ ★2026年10月~2027年3月★ 1.10月7日(水)  文禄・慶長の役    2.11月4日(水) 秀吉の死と豊臣政権の分裂            3.12月2日(水) 関ヶ原合戦      4.1月6日(水) 慶長年間の国制  5.2月3日(水) 大坂の陣          6.3月3日(水) 豊臣政権の歴史的意義       (ご参考) 豊臣政権の盛衰と大坂の陣Ⅰ ★2026年4月~9月★ 豊臣秀吉の天下統一とその歴史的意義を通年にわたって考えていきます。 4月からの前期では、秀吉の生い立ちから始まり、さまざまな経験を積み重ねたのち、織田信長の下で頭角を現したのち、本能寺の変を契機として天下人としての歩みを進め、天下統一を果たす過程を追っていきます。豊臣秀長をはじめとして、秀吉を取り巻く人々との関係も眺めていきます。   1.4月1日(水) 秀吉の出自と親族  2.5月6日(水) 秀吉と信長―仕官の経緯と戦歴―  3.6月3日(水) 毛利攻めと本能寺の変 4.7月1日(水) 秀吉の覇権闘争―賤ヶ岳から小牧・長久手の戦い― 5.8月5日(水) 聚楽第行幸と豊臣政権 6.9月2日(水) 天下統一と豊臣政権の仕組み             ご参照 「吉宗の享保改革と18世紀の日本」2025年10月~2026年3月 18世紀は日本にとって豊饒の時代でした。 その劈頭をなす徳川吉宗の享保改革では、能力主義人事や国産開発が展開し、続く平賀源内と田沼政治はその継承発展でもありました。経済・文化の問題もふくめて日本の近代化を準備したこの時代を概観します。   ★2025年10月~2026年10月のスケジュール★   1. 10月1日(水)     徳川吉宗の将軍継承と享保改革 2. 11月5日(水)     能力主義による昇進制度 3. 12月3日(水)     薬種国産化と蘭学の勃興 4. 1月7日(水)       平賀源内とその時代 5. 2月4日(水)       田沼意次の政治 6. 3月4日(水)          田沼政権の倒壊と寛政改革     

    国際日本文化研究センター名誉教授 笠谷 和比古

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    古文書に親しもう

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    ご見学がおすすめです。初めての方は午前の古文書入門をご検討下さい。   江戸時代に書き残された古文書の読解は、頭の活性化にふさわしいトレーニングです。   古文書読解に慣れてきた方を対象に江戸時代の人びとの日常を知ることができるものを中心に読みます。 古文書読解のコツのひとつは習うより慣れることのため、毎回、次回読むテキストを多めに配布します.   ひと文字ひと文字読んでいく醍醐味は苦しさ半分、楽しみ半分のようなところがあり、慣れるとやみつきになるような面白さがあります。

    歴史学者 藤田 恒春

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    古文書入門 基礎の基礎

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    2026年10月開講! 過ぎ去った時代を知る方法には、いくつかの方法がありますが、当時の人びとが書き残したもの(古文書(こもんじょ))を読むのが一番! 古文書は、和紙に墨筆で、しかも漢字をくずした書体で書かれています。 その読み方や内容の理解の仕方を、はじめから解説します。 これから古文書の勉強を始めてみたい方におすすめです。   テキストは毎回コピーして配布します。        

    歴史学者 藤田 恒春

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    フィンランド語の世界へようこそ

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    サンタクロースやムーミン、オーロラで知られる国、フィンランド。最近では雑貨やインテリアのデザインをはじめ、シンプルで合理的なライフスタイルも話題になっています。 そんな彼らの言語は、ヨーロッパにありながらアジア系の言語「フィンランド語」。日本語と同じ音を持つ語もあり、ローマ読みで親しみやすい言語です。旅行で使える簡単な会話から始めます。森と湖に囲まれたフィンランドの生活や文化など、背景を取り入れながら学ぶと楽しい言語です。 経験者クラスはこれまで半年以上の学習経験がある方が対象で、じっくり復習しながらフィンランド語のカンを取り戻すためのクラスです。 入門者クラスは初めてフィンランド語を学習される方や、学習経験が3カ月未満の方が対象ですが、「1からフィンランド語を学び直したい」という方もご受講いただけます。   ※体験講座あり(1回3,000円) 受講をご検討の方は、ぜひ体験講座にお越しくださいませ。

    元ヘルシンキ大学講師 依田 知子

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    使える!中学英語

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    2026年10月より、新カリキュラムスタートです!   中学英語の文法、わかっているつもりでも、いざ実践という時に使いこなせない。この表現をするのにどの構文を使えばいいのかをすぐに思いつかないという方のためのクラスです。中学2~3年で習う文法を再確認し(場合によっては高校も)、応用して使いこなせるように学びます。個人指名もテストもありませんので、気軽にトライしてください。 見学無料(15分間) 途中入会可

    アサノスタディ講師 中條 衣

    アサノスタディ講師 中條 衣

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